
■開催日時/2003年6月5日(木)10:00〜16:30

■会場/秋田市立体育館

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6月5日「第5回 北都ビジネスサポートプラザ大商談会」を秋田市立体育館で開催いたしました。この商談会は、異業種の会員の皆様に広く商品やサービスを知っていただくためのイベントです。今年も晴天に恵まれたくさんの来場者をお迎えすることができました。
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| 出展者数: |
143社・149小間 |
| 来場者数: |
約4千名 |
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北都ビジネスサポートプラザ大商談会も、第5回目を迎え、北都ビジネスクラブ設立精神でもある、地元中小・中堅企業の振興、本業支援、新本業創造、地域経済の活性化の一躍を担ってまいりました。
5回目という節目の今大会に、5つのキーワードとして、もう一度初心にかえり【Return】、反省し【Reflect】、見直し【Revaluation】、そして生まれ変わり【Reborn】、再チャレンジする【Revenge】という意味の、5つの【Re】を5周年のビジュアルテーマとして展開しました。
 

6月5日の「大商談会」を前に、5月20日・21日の両日、「効果的な売り方のツボを教えます!!」と題し、「事前商いセミナー」が開催されました。出展予定社の内、本番を前に107社が参加。〈待ちから攻めへの商い〉に向けて、熱気あふれるセミナーが展開されました。
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内容の一部 |
●展示ブース設計のポイントは!
●事前のPR方法は!
●効果的なブースへの呼び込み方法は!
●見込客の選定と出展後の対応は!
等々・・・・・ |

●「イベントコーナー」:基調講演、IT体験キャラバン
| 当日会場中央ブースで、マイクロソフト取締役 眞柄泰利氏による「マイクロソフトが提案するデフレ時代を生き抜くための中小・中堅企業の経営指南」と題した基調講演が行われ、約130名の皆様が参加されました。 |
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当日会場中央ブースで、マイクロソフト取締役 眞柄泰利氏による「マイクロソフトが提案するデフレ時代を生き抜くための中小・中堅企業の経営指南」と題した基調講演が行われ、約130名の皆様が参加されました。 |
●「商談ゾーン」:バイヤー宅急便コーナー、他県クラブ交流ゾーン
| 当企業の商品やサービスを県外にも広くアピールできるよう、出展企業と県外のバイヤーをつなぐ「バイヤー宅配便コーナー」を今回初めて設けられました。当日会場内特設コーナーでPRビデオを撮影。13社が身振り手振りで自慢の商品・サービス・技術をプレゼンテーション。全国の引き合いバイヤーに宅配されました。1社あたり平均3社より引き合いあり商談中!! |
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また、他県でご活躍のビジネスクラブの皆様をお招きして、県内企業と交流を深めて商いの間口を広げてもらう「他県クラブ交流ゾーン」も設けられました。遠くは沖縄や九州をはじめとした、県外他行のビジネスクラブ会員企業20社にも出展いただき、商売の広域交流が実現しました!当日91先からアクセス(名刺及び問合せ等相手先判明分)! |
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